2017年11月04日

ほんとに久々です。つまみは『easy living / Paul Desmond』にしますね

前回の更新が2016年10月6日でした。
あの直後から、ロック氷と天然水(“おいしい水 富士山”等)で飲むようになりました。
それまでは、そんなに変わらないと思っていましたが、かなり違いますよねww
勿体ない飲み方をしていたもんです。。。。
それから、冬場以外はステンレスの真空2重構造のグラスを使うようになりました。
結露でベチャベチャにならなくて快適です。氷も解けにくいです。

バーボンは、EZRAの12年とBULLEITがメインでしたが、
WILD TURKEYの8年やMAKER'S MARKも相変わらず飲むし、、、
JIM BEAM RYE(Green label)やJIM BEAM 8年(Black label)にも一時嵌りました。
この頃はJIM BEAM(White label)もよく飲むようになりました。
いつも3種類程のバーボンを並べていて、その時々の気分で適当に飲んでいます。
1杯目にBULLEITをオンザロックなら、2杯目はJIM BEAMをハーフロックでという感じです。。。
Jim Beam Desmond easy living.jpg

そんな中から 今日のバーボンは“JIM BEAM”
充分に美味しいと思いますし、何と言っても安いのは助かりますねww

つまみはPaul Desmondの『easy living』にします。

ひたすら美しいトーンで洒脱なPaul Desmond。
柔らかいトーンでメロディアスに反応するJim Hall。
穏やかな空気と音楽が流れます。

『easy living / Paul Desmond』
レーベル:RCA
録音:1963年6月5,14日 ; 1964年6月25日 ; 7月14日 ; 9月9日 & 1965年6月1日
personnel
Paul Desmond(as), Jim Hall(g), Gene Wright(b;on #1,2,5), Gene Cherico(b;on #3,8), Percy Heath(b;on #4,6,7), Connie Kay(ds)

tracks
side A
#1: When Joanna Loved Me
#2: That Old Feeling
#3: Polka Dots And Moonbeams
#4: Here's That Rainy Day
side B
#5: Easy Living
#6: I've Grown Accustomed To Her Face
#7: Bewitched
#8: Blues For Fun
posted by pops at 20:53| 宮城 ☁| Comment(0) | others | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする